フラワーエッセンスについて

心のケアが必要な今。

自然療法のひとつであるフラワーエッセンスが更に注目を集めています。

フラワーエッセンスについて綴りますので、ご参考にされてください。

🌸フラワーエッセンスって?

自然療法は、漢方、アロマ、ハーブ、フラワーエッセンスなどがあります。

人は、古来より植物と共に生きてきました。植物たちは、大地、太陽、環境に合わせて、大地に根っこを張り、様々な方法で生き残ってきた壮大な力を持っています。

なので、お薬のなかった時代から、植物たちを使用したくさんの研究が行われて、今の医療につながっています。

フラワーエッセンスの起源は、オーストラリアの先住民族のアポリジニや、古代エジプトなどで、夜のうちに植物にたまった夜露に朝日があたり、それを飲む。という記録があるところから、植物のエネルギーが水に転写すると考えられてきました。

その水は、ココロをいやし、活力を与えるなど、生きる力を与えてくれたそうです。

それを、フラワーエッセンスとして確立させたのが、バッチ博士です。

フラワーエッセンスの得意分野は心の問題におだやかに働きかけます。


🌸フラワーエッセンスと他の自然療法との違い

アロマやハーブ、漢方などど、大きな違いがいくつかあります。

①アロマは花を精油として抽出し、ハーブはお茶として煎じる、漢方もすりおろすなど、いわゆる植物がもつ『成分』を使用。

フラワーエッセンスは、花のエネルギーを水に転写する。波動であること

②アロマなどの得意分野は『肉体』

例えば、冷え性にはこのハーブ。胃腸にはこの漢方。と言った感じ。

フラワーエッセンスの得意分野は『性格』『感情』などの『心のケア』

でも、病は気からというように、ストレスからくる体の不調はお薬では治せないですよね。

その根本の原因=ストレスが緩和されない限り、肉体の不調は続きます。

③無臭無味

④小さなお子さまや動植物にも使用可能

🌸使い方

①購入したエッセンスをそのまま使用

②シングルエッセンスをブレンドしたトリートメントボトルを使用

①②どちらも基本的に『飲用』飲む方法が一番効果を実感できます。

●飲用方法

直接お口に3 ~ 4 滴落として、数秒間すこしとどめてからゴックン

●回数

フラワーエッセンスは一度にたくさん摂ればいいものではありません。

量はいつも3~4滴。感情の状態にあわせて回数を増やしてみて


🌸飲用以外の方法

フラワーエッセンスは、エネルギー(波動)なので飲用いがいでも多様に使用できます。

●お茶やお水にいれる

●お風呂にいれてリラックス

●気になる部分(ツボ)に塗る

●ボディオイルなどにいれてマッサージ(バッチテストはしてね)

●アロマと一緒にたく

●空間スプレーにいれて、環境に噴霧

●お気に入りの香水にいれて

など、お気に入りの方法をみつけるのも楽しいです。


🌸使用している私の個人的な感想・・ご参考に😊

フラワーエッセンスを知ったとき、「ココロのケア」ってなに?と半信半疑でした。

資格講座にエッセンスがついているので、それを使ってみることに・・・

そのころの私は、このまま会社勤務をしていくか、なにかしたいけどなにも見えない。

だけど、変わりたいなぁ・・・という状態で、もんもんとしていたんです。

半信半疑のまま、使ってみることに・・

個人差はありますが、私の場合は即効果がでてきて、頭の中のぐるぐるが、まとまった感じで、こうすればいいのかな。とか、前に進めるようになってきたんです。


もやもやしていたものが、解決の方向に向く思考になった。というと伝わりやすいかな。


それからは、エッセンスにはまり、今やことあるごとに握りしめてします(笑)

なにか決断したいとき、ドキドキしちゃうとき、落ち着きたいとき、悲しいとき・・

そんなときの解決策のひとつとして、フラワーエッセンスは心にそっと寄り添ってくれる。


そんな自然療法です🌸

ためしてみたい!購入したい!という方はご連絡ください。

一緒にフラワーセラピーのすごさを体感しましょう。






~ふあふあ花便り~  AnelapuaのBlog

埼玉県 戸田・戸田公園・蕨・さいたま市 少人数制の癒しのお花教室。フラワーセラピーと花育を行っています。 「フラワーセラピスト」「花育士」の資格 気軽に「フラワーセラピーアレンジメント」 子どもたちの感性を養う幼児教育「おはなあそび~花育」 おうちでお花をたのしむ「おうちdeはないく」「おうちdeフラワーセラピー」

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